履歴書の自己PRは、なんと言ってもテーマが決め手です。
自分でテーマを決めることが一番重要ですが、
どうしても決まらない場合、ここであげている履歴書の参考図書を
見てみるのもいいかもしれません。
あるいは、参考になる履歴書自己PR関連のサイトも役に立つでしょう。
【オススメ履歴書サイト】
【履歴書:自己PRの書き方/例文】
履歴書の自己PRでは・・・
履歴書の自己PRでは、あなたが主役、あなたが商品なんです。
そこでは、自分自身を優れたものとして、企業に売り込む必要が あります。
履歴書の関連書籍で、例文や書き方の例を参考に、
自分なりの自己PRを完成させてください。
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小倉 昌男 |
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日経新聞の連載「私の履歴書」をまとめた本書。 2代目社長である小倉昌男氏が自らヤマト宅急便成長の記録を私情を交えて書いたもの。 小倉氏の決断がなければ今の宅急便はなかった。 引退後は、福祉事業に熱を上げている小倉氏の様子も書かれています。運輸の事業では宅急便という結果を出したが、福祉の分野ではまだ初心者。結果を出すのはこ ...>>詳細を見る |
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日野原 重明 |
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ビルダーブーフ |
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これまでの転職指南書は、流れやルールを述べているだけですがこの本はどう書いたら(答えたら)良いのかを具体的に書いてあるだけではなく、商品名通りそのまま使える記入(回答)例が有り三冊目でやっと出会えた一冊の本ですのでお勧めいたします。>>詳細を見る |
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椎名 武雄 |
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戦後まもなく、まだまだ「外資=悪」と見られていた時代に、日本IBMに入り、同社を1兆円企業にまで育て上げた著者が日経新聞「私の履歴書」に連載したものをまとめた本です。当書が、他の「私の履歴書」シリーズと大きく異なるのは、単なる成功物語ではなく、著者自身が米国本社での研修の際、使用した「セル・IBM・イン・ジャパン、セル・ジャパン・イン・IBM」が描かれていることです。即ち、戦後、日本のメーカー保護 ...>>詳細を見る |
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山口 淑子 |
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日本経済新聞朝刊「私の履歴書」に30回にわたり連載された 李香蘭こと山口淑子女史の半生記である。 名著『李香蘭 私の半生』と重なる部分も多いが 『李香蘭 私の半生』が藤原作弥氏との共著であったのに対し 本書は山口女史単独の執筆であることから 読み比べると細部のニュアンスが相違している。 例えば敗戦後の ...>>詳細を見る |
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野村 克也 |
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野村克也氏の著書を読んだのは何冊目だろうか。前作の『野村ノート』はあまりインパクトを感じなかったが、当著はこれまでの経験をまとめあげようとする段階に入った人間としての、最終段階スタートラインといった位置づけとなる意気込みが感じられる内容だった。 選手を単に野球選手としての技術だけではなく、人間として生きていくために必要な人間教育もしていこうと考えている氏には、人間としての年輪を感じさせ ...>>詳細を見る |
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大槻 ケンヂ |
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恐らく、これまでの大槻ケンヂの著作物の中で最もバカな作品。ミュージシャンとしてもエッセイストとしても中堅となった「今」だからこそ書けるのだろう。 中盤あたりから勢いが失速していくものの、それでもラストを纏める手腕は見事。 注意書き「このエッセイは一部どころかほとんど著者の妄想かもしれません。」が素敵。 巻末対談の相手である江川達也の発言は、どうも相変わらず腹が立つが。>>詳細を見る |
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川井 忠史 |
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安藤 百福 |
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チキンラーメン、カップヌードルを開発した日清食品の会長・安藤百福氏による、自叙伝。日本経済新聞の「私の履歴書」の単行本化。 新聞掲載時も読みましたが、インスタントラーメン開発物語は印象的でした。自宅の庭に研究用の小屋を建て、日夜、開発に明け暮れ、家族総出で作り出しました。 そのとき、安藤氏が48歳! 経営していた会社が倒産して、裸一貫からのやり直しでした。 日本のインスタントラーメンの ...>>詳細を見る |
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